2019年7月22日月曜日
2019年6月8日土曜日
【日常雑記 #16】東京おもちゃ美術館
先週の日曜日(6月1日)に,東京おもちゃ美術館に行ってきました!これが2回目の訪問になりますが,2回目でも十分楽しめました。(^^)
もとの小学校を利用した建物の2階から4階までがおもちゃ美術館として利用されています。さすが美術館だけあって日本全国から,世界から集めた珍しいおもちゃ,おどろくようなおもちゃの展示がある一方で,触って遊べるおもちゃもたくさん用意されています。親子連れが,あちらこちらにいっぱい用意されている木のおもちゃで,心いくまで遊べるっていいですねぇ。終わりの時刻が16:00(入館は15:30まで)とやや早いのと,一度訪問するといっぱい遊びたくなるので,早めに行くのがよいのではと思います。
もとの小学校を利用した建物の2階から4階までがおもちゃ美術館として利用されています。さすが美術館だけあって日本全国から,世界から集めた珍しいおもちゃ,おどろくようなおもちゃの展示がある一方で,触って遊べるおもちゃもたくさん用意されています。親子連れが,あちらこちらにいっぱい用意されている木のおもちゃで,心いくまで遊べるっていいですねぇ。終わりの時刻が16:00(入館は15:30まで)とやや早いのと,一度訪問するといっぱい遊びたくなるので,早めに行くのがよいのではと思います。
2019年6月1日土曜日
【日常雑記 #15】マルク・シャガール美術館
今回は,ちょっとした思い出の記事。最近,美術館に訪れた記事が多いので,かつて訪れたマルク・シャガール美術館をふと思い出しました。まだここでは紹介してなかったですね。2017年の3月に訪れたので,ずいぶん以前のことになります。
南フランスのニースにあるこの美術館,シャガールの17点の連作『聖書のメッセージ』が展示されていることでも有名です。シャガールの青,赤,緑,黄色。えも言われぬほどの美しさ。そしてやはりシャガール独特の詩的で幻想的な絵柄。1枚1枚も大作で,引き込まれました。
南フランスのニースにあるこの美術館,シャガールの17点の連作『聖書のメッセージ』が展示されていることでも有名です。シャガールの青,赤,緑,黄色。えも言われぬほどの美しさ。そしてやはりシャガール独特の詩的で幻想的な絵柄。1枚1枚も大作で,引き込まれました。
2019年5月29日水曜日
2019年5月28日火曜日
【日常雑記 #13】不思議の国のアリス展
兵庫県立美術館の「不思議の国のアリス展」に行ってきました。
1部は,「不思議の国のアリス」の作者ルイス・キャロルの紹介や,初版本などの貴重本などの展示など。挿絵を描いたジョン・テニエルの下書きがなかなか興味深かったですね。ルイス・キャロル(本名チャールズ・ラトウィッジ・ドジソン )は,オックスフォード大学クライスト・チャーチの数学教師かつ写真家だったそうです。クライスト・チャーチは以前訪れたことがあるので,少々懐かしい気分でした。
1部は,「不思議の国のアリス」の作者ルイス・キャロルの紹介や,初版本などの貴重本などの展示など。挿絵を描いたジョン・テニエルの下書きがなかなか興味深かったですね。ルイス・キャロル(本名チャールズ・ラトウィッジ・ドジソン )は,オックスフォード大学クライスト・チャーチの数学教師かつ写真家だったそうです。クライスト・チャーチは以前訪れたことがあるので,少々懐かしい気分でした。
2019年5月26日日曜日
大英博物館の「The Citi exhibition Manga」展
大英博物館で「The Citi exhibition Manga」展が開催されています。こちらの動画(↓)は,大英博物館のPR動画です。
日本国外では最大のマンガ展が,なんと大英博物館で開催されるのですね?!びっくりです。マンガが世界一流の博物館で紹介されるまでの存在になったのだなぁと,感慨深いものがあります。実は,大英博物館の日本コレクションはかなりなもので,葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」ほか,日本の浮世絵も多く所蔵しているのだそうです。今回のマンガ展はその流れの一つ。
日本国外では最大のマンガ展が,なんと大英博物館で開催されるのですね?!びっくりです。マンガが世界一流の博物館で紹介されるまでの存在になったのだなぁと,感慨深いものがあります。実は,大英博物館の日本コレクションはかなりなもので,葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」ほか,日本の浮世絵も多く所蔵しているのだそうです。今回のマンガ展はその流れの一つ。
2019年5月14日火曜日
2019年4月8日月曜日
【日常雑記 #9】MINIATURE LIFE展
愛媛県美術館で開催されていた「MINIATURE LIFE展」~田中達也 見立ての世界~,気がつけば4月7日(日)の最終日になっていました。これはいかんと,慌てて見に行ってきました。
この展覧会は,自由に写真撮影可,SNSシェア可ということでしたので,展示されている作品を遠慮なく撮影させていただきました。実物を見て,改めて作品の小ささに驚きました。まあ,ミニチュアなので当たり前ではあるのですが・・・。そして,帰ってから写真を見ると,実物以上にいきいきした表情が出てくることにも驚きました。クローズアップ写真で周囲の環境が切り取られるからなのでしょうね。作品を見て,いろいろ感慨深かったです。
パン列車の動画はこちら(↓)。
これまで子ども・アート・サイエンスで紹介してきた田中達也さん関連の記事はこちら(↓)。
https://www.facebook.com/sciart.jp/posts/1828934480468222
https://www.facebook.com/sciart.jp/posts/1081112345250443
パン列車の動画はこちら(↓)。
これまで子ども・アート・サイエンスで紹介してきた田中達也さん関連の記事はこちら(↓)。
https://www.facebook.com/sciart.jp/posts/1828934480468222
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