まずは,TheDadLabさんのYouTube動画。定規と木製の洗濯バサミで作るビー玉走路を紹介しています。
2019年7月13日土曜日
2019年6月23日日曜日
2019年3月7日木曜日
造形教室・手の教室さんの「ピタゴラ装置 No.1 」
造形教室・手の教室さんがYouTubeで「ピタゴラ装置 No.1 (2009/01/20)」という動画を紹介しています。
定規に洗濯ばさみを取り付けて,ビー玉走路にするのは,以前も紹介しました。ビー玉のカタカタという動きがおもしろいですよー。それを何重にも重ねてピタゴラ装置づくり。これいいなぁ。楽しそう!
これは,造形教室・手の教室さんの初ピタゴラ装置だそうです。このころピタゴラ装置づくりが教室の中で流行っていたのかな。いろんなピタゴラ装置の動画が投稿されていますね。どれも子どもたちの工夫がうかがえて,楽しい気持ちになります。
洗濯ばさみのビー玉走路を紹介した過去記事はこちら(↓)。
https://www.facebook.com/sciart.jp/posts/2391611670867164
https://www.facebook.com/sciart.jp/posts/1812346562127014
定規に洗濯ばさみを取り付けて,ビー玉走路にするのは,以前も紹介しました。ビー玉のカタカタという動きがおもしろいですよー。それを何重にも重ねてピタゴラ装置づくり。これいいなぁ。楽しそう!
これは,造形教室・手の教室さんの初ピタゴラ装置だそうです。このころピタゴラ装置づくりが教室の中で流行っていたのかな。いろんなピタゴラ装置の動画が投稿されていますね。どれも子どもたちの工夫がうかがえて,楽しい気持ちになります。
洗濯ばさみのビー玉走路を紹介した過去記事はこちら(↓)。
https://www.facebook.com/sciart.jp/posts/2391611670867164
https://www.facebook.com/sciart.jp/posts/1812346562127014
2019年3月5日火曜日
勝手に動き出すアルミホイル
サイエンスひとネットさんが,YouTubeで「ビー玉とアルミホイルで科学あそび」という動画を紹介しています。
ビー玉にアルミホイルをかぶせるだけ。ただそれだけです。坂になっているとビー玉が転がるので,アルミホイルをかぶせた物体(?)がすぅーっと移動していくように見えます。簡単だけど面白い!こういうの大好きです。
遊んでいて発見したのですが,これを回すとコマみたいに回ります。でも,アルミホイルがテーブル面に接地しちゃうと止まるので,アルミホイルを空中でクルクル回転させる必要があって,意外に難しかったりします。ふむ,これはまだ発展させられそうな予感!
ビー玉にアルミホイルをかぶせるだけ。ただそれだけです。坂になっているとビー玉が転がるので,アルミホイルをかぶせた物体(?)がすぅーっと移動していくように見えます。簡単だけど面白い!こういうの大好きです。
遊んでいて発見したのですが,これを回すとコマみたいに回ります。でも,アルミホイルがテーブル面に接地しちゃうと止まるので,アルミホイルを空中でクルクル回転させる必要があって,意外に難しかったりします。ふむ,これはまだ発展させられそうな予感!
2019年2月23日土曜日
造形教室・手の教室さんの粘土で作ったコースでのビー玉ころがし
造形教室・手の教室さんがYouTubeで,粘土で作ったコースでのビー玉ころがしを紹介しておられます。
ビー玉走路を粘土で作るという発想はなかったです。これはおもしろい!粘土なら走路を自由に設計して作れるのですが,その反面,ちょっとした走路の凸凹や壁への当たり方の違いで,ビー玉の転がり方が大きく違ってくるのですね。これがチャレンジングな要素になっているということですね。
概要欄も必見です。「子どもにとっては高いところから低いところに球が転がるという当たり前が、かならずしも当たり前ではない」と・・・。なるほどです。「モノは高いところから低いところに移動する」という知識は,経験的に学んでいくものなのですね。
その他にも魅力的でアイディアに溢れた活動がいっぱい紹介されています。造形教室・手の教室さんのYouTubeチャンネル,ホームページ,Facebookページはこちら(↓)。
https://www.youtube.com/channel/UCOdGPp1PqcpW5bGMJRJT4ng
http://teno-kyoshitsu.com/
https://www.facebook.com/Tenokyoshitsu
ビー玉走路を粘土で作るという発想はなかったです。これはおもしろい!粘土なら走路を自由に設計して作れるのですが,その反面,ちょっとした走路の凸凹や壁への当たり方の違いで,ビー玉の転がり方が大きく違ってくるのですね。これがチャレンジングな要素になっているということですね。
概要欄も必見です。「子どもにとっては高いところから低いところに球が転がるという当たり前が、かならずしも当たり前ではない」と・・・。なるほどです。「モノは高いところから低いところに移動する」という知識は,経験的に学んでいくものなのですね。
その他にも魅力的でアイディアに溢れた活動がいっぱい紹介されています。造形教室・手の教室さんのYouTubeチャンネル,ホームページ,Facebookページはこちら(↓)。
https://www.youtube.com/channel/UCOdGPp1PqcpW5bGMJRJT4ng
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